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| プロフィール |
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Author:浅野 恵一
5月14日 性別:男 (´-`)y━・~~
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| Peace until the World's end |
こんなものがブログと称されている事自体がおかしいんだ、そうだ、ブログって表記を無くそう。そしたらなんでもフリーダム。なんでも出来ちゃう。。。
これからバイト、でも風邪がまだ治らない。 喉に異物感あって、気持ち悪いよ。 お薬はブロンとデパスで頭がどうにかなりそうです。 それでも煙草を吸って、最後の一本を吸って バイトへ行って来るよ。 このブレインストーミング式の日記を書いた後でね。 夜勤はメンドイけどある意味ラクで。
なんだか色々懐かしい匂いのする空気の中を 原チャリに乗って、どうでも良い感じで
それにしても、ジョンとヨーコは peacefull で暖かい ティモシーのカリスマ、ホフマンの発見 なすまがままに、私に平和とチャンスを。。。
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| 夢日記 |
私がバイトへ行くため空中移動の出来る車に乗っていた時のことです。 辺りは見慣れない街中でした。というのも、バイトが他店舗へのヘルプだった為です。 看板に注意しながらも走行していますと、後ろから知人のバイクが追いかけて来ました。 私が適当な店の駐車場に車を止めますと、知人のバイクもその横に駐輪しました。 私たちはいくつか言葉を交わした後、さらに二人の知人が店にやってきて、一緒に食事はどうかと持ちかけました。 しかし、いかんせん、私はバイトへ行かなくてはいけません。 私は3人に断りを入れ、車を出しました。 今度は急いでいたため、交通整備、及び、法律のまだ行き届いていない危険な空中走行を行いました。 更に間抜けな事に、私は道中、バイトの事を忘れ、砂漠の上の遊泳飛行を楽しんでおりました。 すると、凶悪なモンスターに襲われ、交戦状態に入りました。 逃げることも出来ましたが、私はむしろ戦う方を選ぶ傾向にありました。 それが大失敗だったようです。 さっきの知人がその現場を見かけたかと思うが早いかこう叫びました。 「おい、そいつと戦うな!そいつを殺した後出てくる化け物は封印された伝説級の化け物だぞ!」 そこで私は血の気が引き、必死に逃げ出そうとしましたが、どうやら四方を囲まれ、逃げ出す事が出来ません。 もう、殺すしか手立てが無くなり、ついにそのモンスタ−を倒してしまうと、どでかい化け物が砂漠の中から現れました。 その化け物は咆哮したかと思うと無数の触手を操り攻撃してきました。 私は車で縦横無尽に逃げ回りましたが、限界を察知し、無理だとは分かっていても迎撃に入る事にしました。 砂漠の敵には水属性が効くというRPGのお約束に従い、私はアクア××(名称を正確に覚えておりません)という魔法を唱えました。 しかし、どうやらこのモンスターには効かないようです。 私は成す術も無く、逃げ回っておりましたが、ふと空港のような場所に辿り着くと、皆々様が海外へ逃げ出しておる所を目撃しました。 良く見ると受付の辺りにプレイステーションが置いてあり、私はしめたと思うが早いかそのゲーム機からコンセントを引き剥がしました。 するとどうでしょう、辺りは暗闇に包まれ、メニュー画面のようなウィンドウが表示されました。 そこには「以前のデータを復元しますか?」という質問と、復元するデータのチェック項目がいくつかあります。 なるほど、これでさっきのモンスターだけを復元せずに、他のデータは全て復元すれば良い訳です。 チェック項目には確かにさっきのモンスターの名称とそれを復元するかどうかの選択肢があります。 (このモンスターの名称ですが、中国風の漢字三文字だったのは覚えておりますが、正確にはやはり忘れてしまいました) この時、私は本当にゲームの世界の住人だったのだな、と云う錯覚を覚えました。(それは、しかし、確かに錯覚でした) 復元された世界では、やはりさっきのモンスターの姿はありません。
これには続きがあるのですが、書きかけで他の事に夢中になっている間にその過程を忘れてしまいました。ざっとこの後の展開だけでも書きたいのですが、そこで登場する重要な役割を果たすフェアリーの存在理由がどうしても思い出せませんので、続けた所で面白くは無いのだろうと思います。
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いつの間にか時間は過ぎ 緑や Silent Blue の景色は 白や Deep Blue に移り変わり 雲に染まる赤、朝もや

私の憧れ、ジャン・コクトーのポストカードを やはり、不思議な青みどりの光を浴びて 学校前の抵抗と葛藤 そのせいで音楽が流れない 頭jの中でレールの軋む まんざら不安だけじゃないかもね
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夏の匂いがした これで終わりじゃない 被写体は季節を廻って EDIT はいつも そう、僕らの風景
そんな大それた事じゃなくて いつもが続く そんな風景
いいよね、うん。。。
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